【レビュー】スノーボード、雪山ライフがちょっと変わったアイテム。【おたふく手袋】

こんばんは、ぽてんしゃる0です。

今年も2019のお正月に無事シーズンインいたしました。スノーボード。
半年以上、鈍っていたスノーボード筋を戻していかなければ。

今回はスノーボードギアのお手入れをしながら、良いものを見つけたのでブログを書いています。

そのアイテムというのが「インナー」と「インナー手袋」なのですが、両方とも「おたふく手袋」さん。

http://body-toughness.jp/

雪山ライフがちょっと変わったアイテム①

一つ目は、おたふく手袋ボディタフネスシリーズ「デュアルブラッシュド」というスポーツインナーなのですが、某ヒートテックのように暖かくて、汗もガンガン吸ってくれるので、雪山にめっちゃ良いのではないかと思います。
なんといっても、めちゃお手頃価格。

元々は現場などの作業用インナーとして売られていたらしく、仕事用の消耗品なので「価格が落ち着いて」なきゃいけない、もちろんプロの現場なので「機能性は高く」ないといけない。そんな中で鍛えられた製品をロードバイクとか、スポーツ系のプレイヤーたちが「これええやん」と広がっていったそうです。

確かに、コスパめちゃめちゃいいと思います。
早朝の-10度とかの気温でもこのインナー、パーカー、コーチジャケットのみで余裕でした。
顔面は凍りましたけど。

こんな感じで着てます。

雪山ライフがちょっと変わったアイテム②

同じくおたふく手袋さんの「フーバー」というシリーズらしいんですが、薄手の作業用手袋です。
これ、真の意味でのスマホ対応w
親指と人差し指、中指が露出した手袋なんです。

従来は冬の現場での細かい作業用に開発されたらしいです。
私自身、雪山ではインナーグローブ、アウターグローブみたいな感じで二重にしてるんですが、
これならアウターグローブを脱ぐだけで、スマホ、アクションカムなど細かい操作ができてしまいます。

確かにスマホ対応の手袋は数多とありますが、結局のところ「電話に出られる」くらいが限界なんですよね。。。

インナーグローブなので、指がある程度露出していても寒さは感じませんでした。私は。

以上、私の雪山ライフがちょっと変わったアイテム紹介でした。

では、またね。
ぽてんしゃる0でした。

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